FXの戦略やMT4インジケーターの紹介などFXに関する事を勝ち組トレーダーが解説しています
NY金ETF現物保有量(残高)
金の供給1,269トン、鉱山・再生・ヘッジを同じ動きにしない3つの確認
完全失業率2.4%、求人倍率1.18倍を同じ「改善」にしない3つの確認
米PCE物価3.7%、ドル円を「物価」だけで見ない3つの確認
米耐久財受注1.1%増、ドル円を「総合値」だけで見ない3つの確認
FX口座の数字、残高・有効証拠金・余剰証拠金を混ぜない3つの確認
米国債は2年4.17%・10年4.64%・30年5.17%、一本の金利にしない3つの確認
ロンドンの金9,534トン、清算量・COMEX建玉を混ぜない3つの確認
使えればほぼ最強なBB_MACD
ダイヤモンドパターンって何よ?その2
現在35連勝中毎日50ピップス取ってる方法
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通貨強弱は判断が難しいのですが、このインジケーターは一つの目安としてサインが出ます。通常の通貨強弱では、ラインクロスが売買ポイントになるケースが多いですが、常々そういう場所ではないと思っていました。
PRIを利用した通貨強弱インジケーターです。ただ、XAUのティッカーを拾うのでXMは使えないようです。PRIの設定値によっては、使える場面も多いですが、細かな変更をしながら使用する方が良いでしょう。
11通貨の強弱を表示できるインジケーターです。設定は項目が多く複雑に見えますが、移動平均線の設定でほぼ終わります。もちろん、表示させる通貨ペアのみにも出来ます。通貨強
Cauchy derivativeのように、算術平均と幾何平均を計算していますが、こちらは変化率ではなく単純な差を表示しています。Cauchy derivativeの記事オシレーターにも差を見るもの
算術平均と幾何平均を利用して、相場のゆがみや勢いを見るインジケーターです。なかなか難解なインジケーターですが、算術平均と幾何平均の差の変化を見るのが意図と感じます。コーシーの微分の値がサブチャートに
任意の期間の陰線と陽線の比率を表示するインジケーターです。トレードに直接使用するよりも分析用として使うのが面白いと思います。移動平均線と合わせて分析して傾向を掴むなど使い方は様々です。ただ、あくまで
設定した期間内の中間値を算出して、方向性を示すインジケーターです。前の足を平滑化しているので、急な価格変動に対しても対応できます。ダウンロードはこちらからおすすめ度 ☆☆☆
移動平均線を基準にしてボリュームの表示位置を変えるインジケーターです。例えば、SMA10よりも価格が上にあれば上のボリュームだけ表示されます。タイトな設定にしなければ、使い方によっては面白いです。普
相場の流れを一分足から数値で見るインジケーターです。相場は大きな方向に必ず行くわけではなく小さな時間足から変わっていきます。当たり前の事なのに、相場で勝ち続ける事も出来ない方々がよく言う事の反対が正
3本の移動平均線をサブチャートに表示させてATRでフィルターを入れているインジケーターです。2本の移動平均線でクロスを見て、フィルターとして3本目の移動平均線を入れて更にATRでフィルターを入れてい